にしんの煮付け

今日から大相撲1月場所で、今日はおやつを食べていないのでお腹が減るのも早いし、幕内の取り組みに合わせて晩ご飯にしてしまう。

夫の晩ご飯は今日も小田巻蒸しとして、自分のおかずが決まらないままコープに行って、魚にしようかなぁといろいろ悩む。真だらがまあまあ安かったからたらちりにしようかな、連休で刺身がたくさん出ていたから刺身にしようかなと悩んだ末に、生にしんが白子と卵付きで298円だったので、それにする。割に大きくて、頭とはらわたも取ってあるので、楽チンだし。

生にしんは塩焼きが好きだけど、夫がいるから焼くのはNG。他の食べ方といえば、煮るか、刺身くらいしか思い付かなかったけど、ベターホームの魚料理の本を見返したら、じゃがいもと一緒にグラタンにしたり、酢漬けにしたり、案外洋風の食べ方もあった。ネットで検索すると、ビネガー煮なんてのもあって、それもおいしそうだなと思ったので、今度やってみようと思う。ベターホームの魚料理の本は、旧版と新版と両方持っているけど、新版にはにしんの項目がなくなっていた。安くておいしいのになあ。

にしんはさっと洗って拭いたら、軽く塩を振って10分おき、焼酎でさっと落として、よく拭いておく。フライパンに水200ミリリットル、焼酎50ミリリットル、甘醤油大さじ2、長ねぎの青いところをいれて沸かし、にしん、白子、玉子を入れて、クツクツの火加減で煮汁をかけながら7分ほど煮る。焼酎を使っているのは特に意味があるわけではなく、日本酒が切れていたからだけど、特に問題はなかった。というか、いい味具合で、とてもおいしかった。

ジャンボなめこを茹でたのに、大根おろしを添えたもの。大根おろしにポン酢をかけて食べるとさっぱりしておいしい。

今日の小田巻蒸しは、ライフの煮ぼうとう100グラムを熱湯で2分茹でて刻んだものを使った。他に、4等分にした魚河岸揚げ2個、マッシュルームスライス3個分。卵液は、水200ミリリットルに、味どうらくの里小さじ2の出しに玉子1個を割りほぐしたものを合わせた。いつも通り、シャトルシェフに淹れてお湯を注ぎ、加熱して沸騰2分、その後保温10分で作ったが、今日は全然固まらなかった。もう少し加熱時間を延ばした方がいいのかもしれない。

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うどん

今日のうどんは、ライフの煮ぼうとう、長ねぎ、白かまぼこ、揚げ玉、ヒガシマルうどんスープ。私は温玉も。

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おこわ入りスープご飯

中途半端に食べ物が残っているので、今日はお粥は仕込まず、残り物を片付ける。夫には、クノール野菜ポタージュにチンしたぎんなんおこわを淹れたものを出したが、ものすごく好評だった。たんぱく質とビタミンEの補いにゆで玉子を添える。

私の朝ごはんは、昨日の朝少し残ったお粥に、やはり1.5人分ほど残っていた黒豆とごぼうのポタージュをかけ、その上に肉味噌と温玉をのっけたもの。

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かつお納豆

京王駅弁大会で買ってきた舟納豆を食べたいなと思って、まぐろ納豆を食べる気満々だったのだけど、どうもいい塩梅のまぐろがなくて、かつおのたたきが安かったので、そこで手を打つ。まぐろの方が好きだけど、まあこれもよし。あとは、最後少し残っていた五目豆を片付ける。これまた駅弁大会で買ってきたにごり酒のカップ酒を飲む。おいしいけど、正月に呑んだ酒がかなりおいしかったので、ちょっと物足りなさがあったのは否めない。

夫には、小田巻蒸し。ライフの煮ぼうとうを100グラム切り出して、小さくちぎって、4等分にした魚河岸揚げ2個、しいたけスライス2個と一緒に器に入れ、卵液を注いで、シャトルシェフで2分加熱、10分以上保温で作る。固まり具合は7割ほどという感じで、具が多すぎたのか、それとも加熱時間が足りないのか、卵の濃度が薄いのか。あと、ゆで麺とはいえ、茹でないで使うのはあまり良くなかったらしく、麺がおいしくなかったらしい。いろいろ改善の余地がある料理だが、麺の入った茶碗蒸しは夫は大いに気に入っているようだ。

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うどん

今日のうどんは、コープで買ってきた岩崎食品の地粉ひもかわを2分茹でたのに、味どうらくの里を溶いた煮汁に、長ねぎ、しいたけスライスを淹れて軽く煮たもの、揚げ玉、玉子。結構この麺、おいしい。

今日は三連休の初日で天気もいいということで、散歩がてらに隣の隣の駅まで歩き、ルヴァンドールのイートインで栗パンとアイスカフェオレ。休日だからか、中河原駅前に続く道は人の往来がひっきりなしで、パン屋さんも入れ替わり立ち替わり人の出入りが多く、ここも以前に比べると随分賑やかになったなぁと思いながらパンを食べた。

夫が買い置きのルヴァン全粒粉クラッカーを食べておいしいと言っていたので、キリ乗せて食べるともっとおいしいよと、今日はキリを添えておやつに出した。気に入っていたようでなにより。

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かぶの味噌汁

シャトルシェフで白粥を作り、かぶの味噌汁を添える。

粥は、前の晩に、シャトルシェフの鍋に0.5合の米と水600ミリリットルを入れ、かき混ぜつつ沸騰10分で、シャトルシェフに入れて一晩置いただけ。あれだけの米がこんなに膨らんで驚く。というか、0.5合の米が食べ切れんかった。

かぶの味噌汁は、私的好きなかぶの食べ方のひとつで、大きく切ったかぶを出汁で柔らかくなるまで炊いたら、味噌汁を濃いめに溶いて仕上げ、食べるときはかぶを潰しながら食べる。これは味噌汁じゃないとダメで、甘めの味噌がドンピシャ。太宰府で買った糀多めの麦味噌はとても良く合っていた。

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キムチ味の小鍋

プチッと鍋のキムチ味を使って、小鍋。具は、生たら、豆腐、かぶの葉、しいたけ。池波流だと、もっと具の種類は減らすべきなんだけど、鍋というのは冷蔵庫整理も兼ねているのでどうしてもごてごてと入れがち。おいしかったけど、でも、もう鍋は、水炊きでいいなと思ってしまった。味付きの鍋って、どうも飽きる。ポン酢が嫌なら、別に他のつけだれを作ればいいんだし。

正月に買った玉川の一升瓶もこの1合で最後。最後なので、お勧めの飲み方のひとつである、燗酒にしてみたが、常温で飲む方が好きな気がした。とはいえ、一升瓶を最後までおいしく飲みきれるとは自分でも驚いた。

今日の茶碗蒸しには夫のリクエストでご飯を50グラム入れている。茶碗蒸しそのものの塊は悪いのだが、炭水化物が入って食べ応えが出た分、とてもいいらしい。

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はっと

今日もいわて銀河プラザで買ったはっとでお昼。具は、薄切りのしいたけ、小口切りの長ねぎ、おせちの日の出人参を刻んだの、揚げ玉。夫は、北関東でいうほうとうに似た幅広の小麦麺をたいそう気に入ったようだった。添付のつゆも少し甘めでうち好みでもある。

食後に、三代杉。いわて銀河プラザで目に留まって買ったものだが、なぜ目に留まったかと言えば何人かがSNSで紹介しているのを見ていて、それを覚えていたからだ。実際このお菓子はおいしかった。でも、おいしいけど、○○さん(さすがに名を秘す)のツイートってやっぱりちょっと大げさだなあとも思いながら食べた。長年人に勧めることでインプレッションを稼いでいると、表現がインフレ化していくんだよね、とはよく感じている。

夕方、買い物ついでに、コーヒーとジャンボむしケーキでおやつ。まるまる1個食べたらさぞ楽しかろうと思いつつ、全部で400キロカロリー超えているので、今日も4分の一で。

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豆腐入り白粥

ただ白粥を炊くのだと、あんまり栄養なさそうだなあと思って、豆腐と一緒に炊いたらどうかしら? と思って検索してみたら、同じこと思う人は多いらしくて、逆に豆腐入りの粥はお粥として定番という感じだった。

まつのはこんぶを添えてみたけど、塩昆布の支配力半端なくてビビった。お粥を食べているはずなのに、米の味はかき消されて、ひたすら塩昆布味の何かを食べている感じ。

食後に、カフェオレと武蔵野日誌。

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あみたけはっと

いわて銀河プラザであみたけの水煮パックとはっとが隣り合わせで売っているのを見て、これ一緒に料理したらおいしいだろうねと思ってやってみた。あみたけはちまちま使ってもしょうがないと、どーんと1袋使ったので、たっぷり。つるんとしていて、ほどよく歯ごたえがあって、不思議においしい。はっとは、北関東で言うほうとうに似たものだが、こういう麺料理は夫はすごく好きなようで、かなり気に入っていたようだった。

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カレー

冷蔵庫の野菜室に、にんじん、じゃがいも、玉ねぎがあったので、もうこれはカレーを作るしかないでしょうと、買い置きのバーモントカレープライム中辛、ジャワカレープライム辛口を1袋ずつ使って、普通のカレーを作る。プライムな上に、シャトルシェフで作ったので、さらさらさらな仕上がり。これはこれで悪くない。レンジで作った温玉を乗せたら、それなりに食べ応えが出た。

サラダ代わりに生わかめ、伊藤園の青汁はなんともいえず微妙な味だった。

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カテゴリー: 夕食

トマトパスタ

買い置きの「カゴメ 甘熟あらごしトマト」を使ってトマトパスタ。作っているうちに玉子くらい添えるかとふと思い、目玉焼きを作って乗せる。本当は油多めで縁カリカリにしたほうがいいだろうなあと思いつつ、ソースに油を結構使っちゃっているので、玉子はほぼノンオイルで蒸し焼きで作った。

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カテゴリー: 昼食

ビスケットケーキ

きんとんシャンテリーで作ったビスケットケーキで朝ごはん。段々食から日常が戻りつつある。

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カテゴリー: 朝食

自然薯おろし

年末の大分からの荷物の中に自然薯が入っていて、これはおせちを食べきったところでとろろにして食べるのが例年のお約束。とろろご飯もいいけど、気分はそばだったので、乾そばを茹でて、ついでに「わけあり旨王」と書かれたエビで、バラ天を作って添えてみる。5尾のエビを4~5等分して衣を付けて揚げるのだけど、おかげでいい感じにかさ増しされて良いおかずだったと思う。

はかた地どりの塩焼きスライス、かまぼこ、生わさびおろし、五目炒めなますで、いかにもそば前っぽい感じになった。

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カテゴリー: 夕食

ビスケットケーキ

年末に作った徹子ケーキの材料、マリービスケットと生クリームが残っていたので、それできんとんシャンテリーのビスケットケーキを作ってみた。結果を言うと、かなりおいしい。以外といける。

おやつは、コーヒーを淹れて、村岡総本舗のバターカステラを半分こして食べる。

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カテゴリー: 昼食間食

おせち

とうとう少しずつ食べきったものが出てきつつり、おせちとして食べるのはここでおしまいかなぁという感じになってきた。

海老芋煮の煮汁を使って昨晩シャトルシェフで茶碗蒸しを作っていたのだが、なかなか良いできだった。ここ数日全く玉子を食べていないので、そろそろ食べねば。夫のリクエストで朝から雑煮を作ったが、おせちの味の濃さとのバランスを考えて、味どうらくの里を薄く使ったのだが、ちょっと薄すぎたかもしれない。

おせち

ひたすら食べて寝ているだけだからか、まだ2日なのに、元旦を迎えてからだいぶ時間が経ったように感じてしまう。今日のからすみ餅はちょっと焼き過ぎのきらいがあった。やはりからすみには火が通らない方がよろしい。

野菜1日これ1本

昼は夫に雑煮を作りつつ、自分はパスして野菜ジュースを飲む。最近は鉄分入りがマスト。

おやつには、カフェオレと抹茶きのこ。濃い味の和食を食べていると、どうも牛乳が恋しくなってくる。

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カテゴリー: 昼食間食

おせち

もちろん2日もおせちを食べる。朝だから酒は控えるかと思ったが、まあまだ2日だしと思い直して、茶碗に1杯飲みながらつまんだ。

おせち

夜もおせちだが、それに加えて、百貨店のおせちを買わない代わりに購入した和久傳のからすみ餅と、築地の鳥籐で買ってきたはかた地どりのもも肉を塩焼きにしてスライスしたものを追加。はかた地鶏は初めて買ったが、地鶏の割に調理しやすくておいしい。水炊きなど煮る料理に使うことが多いようだが、塩焼きもよかった。焼き鳥にしてもおいしいだろう。ただ、今回のはかた地どりは重量の1%の塩を揉み込んで一晩おいたものを焼いているが、ちょっと塩気が強い。やはり肉の塩は0.8%がベストなのだろう。からすみ餅はどうやって焼くか迷ったが、テフロンのフライパンでじりじり焼くので良さそうだ。堪えようのない美味だが、食べながら、切り餅を薄く切って明太子はさんで焼いてもいいのかなと思ってしまったが、ありがたみは薄そうだなあと思ってしまった。

オートミールクッキー

朝しっかり食べて、酒を飲んで、正しい寝正月を過ごしていたが、それが故に昼を過ぎてもあんまり腹は減らない。一方できちんと腹が減る夫には、餅2個、かまぼこ、せりに味どうらくの里で簡単に雑煮を作り、私はコーヒーを淹れて少し残っていたオートミールクッキーをつまむ。年末になかしましほさんのレシピで作ったものだが、カチンコチンになったレーズンを除いて食べると、これもなかなかおいしい。

おせち

12月に入ってから3時就寝、8時起床がお定まりとなりつつあって、もう少しなんとかしたいなあと思いつつ、大晦日(というかもう元旦だけど)も3時過ぎにようやく床についたため、やっぱり起床が遅くなってしまった。というか、7時半頃に夫が起こしに来なかったら、たぶんもっと寝ていただろう。

今年は年末にオーブンレンジを買って貰ったため、代わりに新年のおせちの購入はなしとなり、十数年ぶりに自作おせちだけで過ごす正月となった。おせちを購入していた間も一品二品は作っていたのでまるっきりのブランクというわけではなかったけど、それでも20数品作っていた頃とは全然違うわけで、30日までなかなかエンジンがかからず最後の2日で一気に作ったという感じだった。

最近はめっきり小食になったのと、あまり酒が飲めなくなったのが大きくて、煮染めが作れたらまあいいかくらいの熱量になってしまったのが、なんとなく自分でも残念には感じる。ただ、もう自分ひとりのために、あわび、穴子、平目、サーモンなどを買い回る体力はないなあとも思う。伊勢丹も浜喜屋もなくなった今、ちょっといい食材を入手出来るルートも限られてしまって、余計におせちを作るガッツが失せているところもある。

今年作ったおせちは以下の通り。

  • ★海老芋煮[祝いの料理/土井善晴]
  • ★手綱こんにゃく煮[祝いの料理/土井善晴]
  • ★しいたけ旨煮[祝いの料理/土井善晴]
  • ★ごぼう煮[祝いの料理/土井善晴]
  • スナップエンドウ煮[祝いの料理/土井善晴]
  • ★日の出人参[2006年きょうの料理12月号/辰巳芳子]
  • ★れんこん揚げ煮[2006年きょうの料理12月号/辰巳芳子]
  • ★生麩揚げ煮[2007年きょうの料理12月号]
  • 五目炒めなます[祝いの料理/土井善晴]
  • 叩きごぼう[有元葉子のおせち25品]
  • 数の子[2006年きょうの料理12月号/辰巳芳子]
  • きんとん[自己流]
  • 黒豆シロップ漬け[自己流]

書きだしてみるとこれだけかという感じもあるが、これを作るだけでほぼ2日かかっている。手間がかかっている最大の理由は炊き合わせにしているからで、毎年毎年「もう筑前煮でええやん…」と思うのだが、それでは我が家最大のごちそうである海老芋をきれいに炊くことはできないし、やっぱりひとつひとつ炊くからこそ、ただの野菜が正月料理になるのだと信じているところもあって、こればっかりはなかなか止められない。

それ以外に、大分から送って貰った紅白蒲鉾と伊達巻を切り、丸餅を使って簡単に雑煮を作った。他所様の家の雑煮を見ると、もっと具だくさんで華やかなのだが、あまり雑煮で腹一杯にしたくないこともあって、うちはすまし汁に、レンチンした丸餅、かまぼこ1切れ、刻んだセリ、吸い口の柚子皮くらいで簡単にしてしまう。ただし元旦だけは、汁くらいはオゴりたいこともあって、きちんと1番だしを取って作っている。

最近酒がめっきり飲めなくなったので、今年はパスしようかなぁと思ったが、でもやっぱりないのも寂しかろうと1本だけ買ったのが、「玉川 自然仕込 生もと純米 コウノトリラベル 2018BY」。2018BYって、7年も熟成させてたってこと? と思いつつ注いでみると、なかなかの琥珀色でかなりクセがあるのかと思いきや、柔らかくて飲みやすく、食中酒にちょうどいい塩梅で、かなり好きな味だった。

せっかくだからお重に詰めるかなぁと思ったが、やっぱり面倒だったので大皿盛りで。お重に詰めるのより全然気楽にもかかわらず、それでも全部盛り付けるのに40分くらいかかってしまった。

使用食材は以下の通り

  • 生麩(麩嘉の餅麩)2本
  • 海老芋 小~中サイズ6個
  • れんこん
  • ごぼう 30センチほど4本
  • 干ししいたけ(原木冬菇)5個
  • 白炒りごま(むら田)
  • 数の子(カナダ産現卵塩漬け、北海道産塩漬け)
  • 金時人参1本
  • さつまいも(甘太くん)小2個
  • 黒豆
  • 生クリーム
  • 油揚げ
  • スナップエンドウ
  • 柚子
  • しょうゆ(五郎兵衛、フンドーキン特選国産丸大豆、湯浅うすくち)
  • みりん(万上流山白味醂)
  • 酢(千鳥酢)
  • 日本酒(普通の純米酒)
  • 砂糖(きび砂糖、グラニュー糖)
  • はかた地どりもも1枚
  • 鰹節(秋山商店 特上薄削り血合い抜き)
  • 昆布(南かやべ産真昆布)