夜も夫が作ったものを食べる。焼き餃子とインゲンの茹でたの。餃子は、豚の赤身が多いところのひき肉200グラム、青ねぎ1束(刻んで100グラム)、しょうがチューブ、しょうゆ大さじ1、とのこと。本当はニラを作りたかったらしいけど、昨日はニラは2束で100円の特売価格だったせいで夕方には売り切れており、泣く泣く青ねぎにしたというわけ。ねぎもうまいのでまあよし。えびすやの皮は1枚多く入っているのお約束で、今日のも25枚入りのところを26枚入っていたという。インゲンはだいぶひねていて、茹でてもかなり筋が強い感じ。素揚げするか、刻んで料理に使うかだが、九州といえどもいんげんの地物はもう終わりだなと感じられたのでした。
