ピータン豆腐

相撲をリアタイしたが、予想通り大の里が危なげなく勝って13勝全勝で優勝を決めてしまった。解説は湊川で、どんどんちっこくなってるなぁと思っていたが、今日まじまじと顔のアップを見たら、私の知っている貴景勝とはまるで別人の顔立ちだった。というか、多分今の顔が本当の顔なんだろうから、どれだけ太るのに努力していたのだろうか。貴景勝といえば、まだ貴乃花の部屋にいたときの、いつも貴乃花からきつい小言ばかり食らっている目つきの悪い豆タンクみたいな力士という印象が強いのだが、今は全くその面影がない。普通に育ちが良くて頭の回転が良く視野の広い好青年にしか見えない。あと肌艶が良くて、唇の色がきれい。現役のときはどす黒くてぶつぶつも多かったから、内臓にも強い負担があったんだろうなぁ。そう考えると、若いうちにきれいに引退できてよかったのかもしれない。相撲見ながら飲み食いできたらよかったけど、あんまりおなかが減らなくて、それなのに終わった途端空腹を感じたので、あるものでちゃちゃっと作る。昨日の豆腐の半分を水切りしておいたので、潰して、角切りのピータンと高菜いためを乗っけて、PAOPAOで貰った点心のタレをかけた。あとは、わらびのおかかマヨしょうゆ、焼き油揚げに木の芽味噌を塗ったもの。全部酒のつまみみたいだなぁと思ったので、今日は飲む気はなかったんだけど、急遽二階堂お湯割り1杯。最後に冷凍たけのこご飯を食べる。

 

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